プレシャスONEのICT教育自己肯定感の育成
楽しく脳を鍛える習い事
プレシャスワンは「㈱ゲムトレ」と連携して、プロのeスポーツトレーナーによるオンライン指導を通して「コミュニケーション力やプログラミング的思考を楽しく身につけさせる」ことを目指しています! あくまでもゲームを通じて自然な社会性を学ばせるという観点で、発達障害や自閉他、外の世界とのコミュニケーションに課題を抱える生徒にも、社会性や協調性は勿論、ICT教育の観点からも大きなものがも身につくと確信しています。
学校になじめない・友達が出来ない等のことから自信をなくした子どもたちにとって、練習をして、実力をつけて勝利するというゲームの中の成功体験が、自己肯定感の向上につながると考えています。
ゲームを通じて高める社会性・協調性
脳と心を鍛える
「ゲーム脳」と言われたのは昔の話。
最近の研究では、ゲームを通じて集中力や情報処理能力など、様々なの能力が高まることが証明されています。
つまり、ゲームで頭が良くなるのです。
ゲームに全力を投じた経験はスポーツに取り組んだ経験と同じような価値を持っています。
頑張ってゲームが上手くなったことは「やればできる経験」となって、将来の「やり抜く力」につながっていきます。
また、2020年度から小学校でも必修化された「プログラミング的思考」とは、単にコードを書く技術のことではなく「目的を達成するために、物事を順序立てて考え、試行錯誤しながら正解を導き出す力」のことです。
ネットリテラシー・コミュニケーション
能力の向上
ゲームを通じてコミュニケーション能力が自然と高められていきます。
トレーニングはビデオ電話を繋いで、トレーナーと会話をしながら、最大で子ども3人のグループになります。
グループでのトレーニングを通じて、年の近い同じゲームが好きな友達とも繋がれます。
また、暴言やマナーについての指導などもあり、『オンラインゲームとの正しい付き合い方』を教えています。
※体験会では、実力をみたりトレーナーとの関係性を作る時間として個別指導を行います。入会からはグループでのトレーニングとなります。
※ビデオが苦手なお子様には、まずは通話だけから始めることがあります。
プログラミング教室からICT教室へ
ICTとはInformacition and Communication Technology」の略称で、日本語では「情報通信技術」と訳されており、インターネットを利用した産業やサービス、コミュニケーションツールなどを相称して使われることが多い言葉です。
現在、教育現場でもパソコンやプロジェクタ、電子黒板などのICT機器と呼ばれるハードウェアから、Cラーニング、デジタル教科書、学習用ソフトウェアを導入し、ICT教育が行われています。
なぜ、マインクラフトなのか?
マインクラフトは、人気YouTuberをはじめ、世界中の人に楽しまれており、プレシャスONEに通う子どもたちからも絶大な人気を誇っております。
建物や街を創造したり、広大なマップを餓死や敵から身を守りながらサバイバルしたりする中で、プログラミング的な思考力(順序立てて考える力)が育まれます。教育効果の高いツールとして一部の学校教育にも取り入れられています。
- チーム内でのゲームを通したパソコン操作でICT的コミュニケーション力を養います
- テーマを実現するうえでの計画性、実現性、状況に応じた対応力などを養います
- 紆余曲折するチーム作業を通して社会的な協調性を育んでいきます
ICT教室開催中です!
- 開催日:毎週、火曜日と木曜日の16時~17時
- 追加利用料:(ご希望者は週1回で1か月料金) 特別受講料1名につき1,000円の追加料金をお願いいたします。








